|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
OSについて勉強する上でも教える上でもKernelとかがオープンソースだから使いやすい
そしてバージョンのKernelはほとんどインテルの仕様に沿って書かれているから本当にいい教材である まぁ個人的な意見だけどね PR |
|
Javaを使ったあとにc言語とかを使ってたら例外処理あったらいいのになとか思う
画像処理の時とか配列の処理が楽だしなとか まぁ言語それぞれの良し悪しあるから仕方ないかw |
|
変数とは一言で言うと箱みたいなものです
でその箱に任意の名前をつけることができます とりあえずここではaという名前の箱を用意したとおきましょう 変数を定義することを「変数を宣言する」とか「変数宣言」とかいいます 変数を宣言するときは以下のように書きます int a; このように書くとaという名前の変数が定義されます 変数の中に何かものを入れるときは a=2; と書きます 変数に何か入れるときの動作を代入といいます 決してaは2と等しいという意味ではないので注意してください その場合は別の記述方法がありますので 一連の流れをプログラムで書いてみましょう #include<stdio.h> int main(){ int a; a=2; printf("%d\n",a); return 0; } 日本語で上記プログラムの意味を書くとこうなります aという変数を定義する aに2を代入する 画面に変数aの中身を表示して改行する プログラムの終了 今はprintf("%d\n",a);の意味はわからない人もいるでしょうが標準出力について述べるときに書きます |
|
一応自分は開発環境にLinuxを使ってます
OSはubuntuです Linuxの利点は環境が結構揃っていうのもあるんだけど環境をUSBメモリに入れて持ち運べるというのが有るんです USBに入れて持ち運べば慣れた環境で作業できますから ただし注意点があってOS入れるメモリと作業内容を保存するメモリは分けたほうがいいです なんやかんやでフラッシュにOS入れてるとOSが壊れやすいらしく再起不能になることがありますから^ ^; 過去にやらかしてレポートを書き直すことになったことが実は有るんです やっぱりデータのバックアップは重要ですね ちなみにubuntuは32bit OSでも環境次第で64GBまでメモリを認識させることができます |
|
現在変数に関する説明資料作成中
でき次第出します 関数とかの説明よりも抽象概念な変数とか配列の説明のほうが大変かもしれないきがしたw というより図を書くのがめんどくさいw まぁ仕方のないことだけどね |
